HOME » 08. 2月 2018
[生年月日]
 1962年11月8日
[出身地]
 福岡県福岡市
[学歴]
 福岡大学 卒業
[趣味]
 父親業(2男2女の父)
[好きな作家]
 シドニィ・シェルダン
[経営者として影響を
 受けた人物]
 藤田田、孫正義
[座右の銘]
 人の喜ぶところに栄えあり

日本和装の挑戦 吉田重久
『日本和装の挑戦』
鶴蒔靖夫著
IN通信社発行
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2018.2.8 18:42:17 読者の皆さまへ

これは、私の偏見だと思いますが、マスクについてです。

 

 

最近、街中にマスクをした人が多いと感じています。男性、女性問わず、若い、高齢者を問わず、とても多いと感じています。

 

 

私は、何もないのにマスクをしているような人を見ると、無性に腹か立ちます。特に、単なる予防、ばい菌がいるようだ、そんな人専用のマスクを作るべきだと思うのです。

 

 

 

医療従事者は、当然必要だと思いますし、実際に風邪をひいた人は、必要だと思います。”移りたくない人ようのマスク”が必要だと思うのです。花粉症の人も必要だと思います。それ用のマスクも必要だと思います。

 

 

 

私は、エレベーターなどでマスクをした人を見かけると、「お先にどうぞ」と伝えるようにしています。その理由は、病気をされている方ですので、当然だと思うのです。

 

 

もちろん、医療従事者は、制服などで一目で分かりますし、ある意味、危険を承知の上で命懸けでお仕事をされている方々です。

 

 

”単なるマスク”、そんな社会を変えて行くべきだと思うのです。みなさん、どうですか?フッション化しているようで、憤りさえも感じています。命を守るマスク、そんな習慣付けが必要だと感じています。

 

 

こんなこと感じるのは、やはり、おっさん化している証拠かも?しかし、このマスクだけは、この綺麗な国、美しい国では、どうしても納得出来ないのです。

 

 

 

弊社のL50新人社員の決意表明です。彼女たちは、弊社の中心的な戦力なので、いつも、いつも、美しくしていて欲しい、そう伝えています。

 

 

 

 

この動画は、こちらからご覧いただけます。

 

 

















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