HOME » 14. 1月 2018
[生年月日]
 1962年11月8日
[出身地]
 福岡県福岡市
[学歴]
 福岡大学 卒業
[趣味]
 父親業(2男2女の父)
[好きな作家]
 シドニィ・シェルダン
[経営者として影響を
 受けた人物]
 藤田田、孫正義
[座右の銘]
 人の喜ぶところに栄えあり

日本和装の挑戦 吉田重久
『日本和装の挑戦』
鶴蒔靖夫著
IN通信社発行
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Mr.フジイの海外奮奮記
サムライスタッフブログ 男きもの専門店SAMURAI
スタッフブログ

博多やきとり〜よかろう門〜 赤坂にある
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2018.1.14 12:14:14 読者の皆さまへ

社員たちが店頭の掃除をはじめて、まもなく4年た経ちます。(東京銀座歌舞伎座前、男きもの専門店SAMURAI)

 

 

そのことを、東京都が取り上げてくれました。

 

 

 

PDFファイルは、こちらです→ふれあいロード

 

 

 

働く街、住む街を愛することは大切なことだと思います。継続こそ力なり、関係者の皆さん、続けてくださいね〜

 

 

 

私の知り合いたちから、「介護」という言葉が出てきました。介護は、本人も周囲の人たちも大変なことだと実感しています。

 

 

 

父を見舞いに行き、今後のことを考えるために施設の見学をしました。

 

 

 

 

私の父は、要介護3と認定されています。軽い痴呆症という診断です。おかげさまで内臓は強く、毎晩、お酒(本人いわく”お薬”)を飲んでいますが、飲んでる時と違い、その後の周囲のケアーが大変なようです。

 

 

昼も欠かさずにご神酒(お薬)

 

 

父は、母が亡くなって2年後に、自立型の老人施設に入ってもらい生活をしていますが、週3回のヘルパーさんの訪問と、週3回の私が幼い頃から知り合いで、家族ぐるみで付き合いがある、おばさん(お姉さん?)の料理作りの訪問、兄夫婦のほぼ毎日の訪問というサポートです。もちろん、この施設のレストランでは、356日、朝、昼、夜、の食事があります。

 

 

 

私は、こうして遠くに住んでいますので、時間を使うことは出来ませんが、私が出来ることとしては、父に関するすべての金銭的な負担だけです。しかし、周囲で面倒をみてくれる人たちの負担を強く感じて帰京しました。本当に申し訳ない気持ちになりました。

 

 

 

この世の中、すべて満足ということはないと思いますが、何がベストなのかを考えています。医療のサポート上げれば、生活に制限がかかる。つまり、お酒が飲めないということです。

 

 

 

しかし、87歳を迎えた父が、お酒が飲めること自体、とてもありがたいことだとは思うのです。1分ごと同じことを聞きますし、耳も遠い父です。写真で見ると、そんな感じとは思えない人です。

 

 

 

上を見ればきりがなく、もちろん下を見ても同じですが、介護の現場とは、本当に毎日が戦いだと思いました。高齢化社会へ向けた何かいい方法がないか?我々世代が考えるべき課題だと思います。

 

 

 


2018.1.14 1:36:34 読者の皆さまへ

鹿児島、福岡と出張して帰京しました。鹿児島では、雪のためにゴルフは中止になりましたが、韓国の友人たちと会うことが出来ました。

 

 

 

 

お土産の信玄袋を喜んでくれました。

 

 

 

鹿児島で大雪とは予想外のことでしたが、とても思い出に残る出張でした。<涙>

 

 

 

出張中、山陰地方での初めての広告の原稿が上がり、18日に掲載と決定です。山陰中央新報に掲載します。

 

 

 

 

「はれのひ事件」の弊社の対応です。https://www.atpress.ne.jp/news/147163

 

 

自分で着られない人から着付けをやってもらうと苦しいという意見もあります。やはり、人に着せ付けをするには、自分で着られないといけません。まず「美しいきもの着付け教室」へどうぞ。

 

 

 

















きもの専門モデルプロダクションMAINSTAGE





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