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[生年月日]
 1962年11月8日
[出身地]
 福岡県福岡市
[学歴]
 福岡大学 卒業
[趣味]
 父親業(2男2女の父)
[好きな作家]
 シドニィ・シェルダン
[経営者として影響を
 受けた人物]
 藤田田、孫正義
[座右の銘]
 人の喜ぶところに栄えあり

日本和装の挑戦 吉田重久
『日本和装の挑戦』
鶴蒔靖夫著
IN通信社発行
>>内容の一部 を見る


Mr.フジイの海外奮奮記
サムライスタッフブログ 男きもの専門店SAMURAI
スタッフブログ

博多やきとり〜よかろう門〜 赤坂にある
博多串焼きのお店です!



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2018.1.16 15:35:06 読者の皆さまへ

私が議長(代表)を兼任する「NPO和装を世界遺産にするための全国会議」の会報誌を発行することになり、急ピッチで編集作業をしています。

 

 

 

 

 

この会報誌の名称は、WWH通信(Wasou World Heritage)です。

 

 

 

現在、1,640名様が会員登録していただいており、その会員様へ発送します。

 

 

 

現在の会員の皆さまには、このような名刺を発行させていただいています。

 

 

 

 

 

 

和装は、日本の大切な文化の1つです。次世代に伝えていくべきものです。この活動を世界へ伝えて行きます!

 

 

 


2018.1.14 12:14:14 読者の皆さまへ

社員たちが店頭の掃除をはじめて、まもなく4年た経ちます。(東京銀座歌舞伎座前、男きもの専門店SAMURAI)

 

 

そのことを、東京都が取り上げてくれました。

 

 

 

PDFファイルは、こちらです→ふれあいロード

 

 

 

働く街、住む街を愛することは大切なことだと思います。継続こそ力なり、関係者の皆さん、続けてくださいね〜

 

 

 

私の知り合いたちから、「介護」という言葉が出てきました。介護は、本人も周囲の人たちも大変なことだと実感しています。

 

 

 

父を見舞いに行き、今後のことを考えるために施設の見学をしました。

 

 

 

 

私の父は、要介護3と認定されています。軽い痴呆症という診断です。おかげさまで内臓は強く、毎晩、お酒(本人いわく”お薬”)を飲んでいますが、飲んでる時と違い、その後の周囲のケアーが大変なようです。

 

 

昼も欠かさずにご神酒(お薬)

 

 

父は、母が亡くなって2年後に、自立型の老人施設に入ってもらい生活をしていますが、週3回のヘルパーさんの訪問と、週3回の私が幼い頃から知り合いで、家族ぐるみで付き合いがある、おばさん(お姉さん?)の料理作りの訪問、兄夫婦のほぼ毎日の訪問というサポートです。もちろん、この施設のレストランでは、356日、朝、昼、夜、の食事があります。

 

 

 

私は、こうして遠くに住んでいますので、時間を使うことは出来ませんが、私が出来ることとしては、父に関するすべての金銭的な負担だけです。しかし、周囲で面倒をみてくれる人たちの負担を強く感じて帰京しました。本当に申し訳ない気持ちになりました。

 

 

 

この世の中、すべて満足ということはないと思いますが、何がベストなのかを考えています。医療のサポート上げれば、生活に制限がかかる。つまり、お酒が飲めないということです。

 

 

 

しかし、87歳を迎えた父が、お酒が飲めること自体、とてもありがたいことだとは思うのです。1分ごと同じことを聞きますし、耳も遠い父です。写真で見ると、そんな感じとは思えない人です。

 

 

 

上を見ればきりがなく、もちろん下を見ても同じですが、介護の現場とは、本当に毎日が戦いだと思いました。高齢化社会へ向けた何かいい方法がないか?我々世代が考えるべき課題だと思います。

 

 

 


2018.1.14 1:36:34 読者の皆さまへ

鹿児島、福岡と出張して帰京しました。鹿児島では、雪のためにゴルフは中止になりましたが、韓国の友人たちと会うことが出来ました。

 

 

 

 

お土産の信玄袋を喜んでくれました。

 

 

 

鹿児島で大雪とは予想外のことでしたが、とても思い出に残る出張でした。<涙>

 

 

 

出張中、山陰地方での初めての広告の原稿が上がり、18日に掲載と決定です。山陰中央新報に掲載します。

 

 

 

 

「はれのひ事件」の弊社の対応です。https://www.atpress.ne.jp/news/147163

 

 

自分で着られない人から着付けをやってもらうと苦しいという意見もあります。やはり、人に着せ付けをするには、自分で着られないといけません。まず「美しいきもの着付け教室」へどうぞ。

 

 

 


2018.1.11 1:16:12 読者の皆さまへ

横浜の振袖販売業者「はれのひ」による問題で、当社グループとして、今後の方針を決定しました。

 

 

本来、着物の着付けは、親から子、子から孫へと受け継がれていく、それが文化だと思います。振袖を朝の2時から着せ付けてもらい、何時間も待ってから成人式の会場や写真館へ行く、そんな時代が続きました。

 

 

これは、ご家族の中で着せ付けてくれる人がいないからだと思います。そこで、今後このような被害が出ないようにしたい、根本的な問題解決を図るために、その結論を出しました。それが、優しい振袖着せ付け教師です。受講料は無料です。お母様、お祖母様対象の教室です。

 

 

必ず、着せ付けられるようになっていただき、忘れないように復習会も実施します。

 

 

この教室は、2月中旬からインターネットで募集します。実施会場、日時など順次お知らせして参ります。

 

 

 


2018.1.10 16:25:16 読者の皆さまへ

本日から春の教室募集の新CMがスタートしました!CMのタイトルは、ふつうの日を特別な日に!です。

 

 

 

新CMは、こちらからご覧いただけます。

 

 

 

先ほど、鹿児島空港に到着しました。大河ドラマ「西郷どん」がスタートしていることもあり、空港も以前より活気があります。

 

 

 

あのドラマには、是非、字幕をお願いしたいですよねー。

 

 

 

今夜は、韓国の知り合いと鹿児島市内で会います。お酒が強い、ソウルの「西郷どん」のような人です。ソウルでの弊社のファッションショーイベントの協力を要請したいと思っています。

 

 


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